眼瞼下垂の手術を大阪で行いました

眼瞼下垂の手術をしたい

私は生まれた時から右目のまぶたが重く、左目は重くないため特別気にしたことがありませんでした。
しかし中学校に入学する前くらいに、母親から目の手術をしてみるかと聞かれ、自分の右目が眼瞼下垂であることを知りました。
大きくなったら二重まぶたにしたいと考えていた私は、目のコンプレックスもあり両目の大きさを揃えたいと思っていました。
その手術をして両目の大きさが揃って、見た目が可愛くなるならと考え手術をしようとしていましたが父親からの反対がありました。
そこまで重症で見えないわけではないし、それでも私は十分可愛いからというのが父親の言い分で手術は先送りになりました。
私は周りの人間関係にも恵まれ幸い、彼氏もいたため眼瞼下垂のことについては全く気にならなくなっていました。
しかし高校生になって人間関係が広がって行くにつれて、自分の見た目に対してさらにコンプレックスを抱くようになりました。
メイクをしたくてもモデルのようなぱっちりした目元にできないということで、自分に自信をなくしていたところでした。
周りの子達は街でスカウトされたとか、そういう話をよくしていたので憧れはあったものの自分の見た目では無理だと信じていました。
私自身メイクも上達してきて右目の眼瞼下垂も、メイクアイテムで大きくすることができていました。
しかしメイクを取ると常に自分の現実を目の当たりにしており、自分を好きになることができませんでした。
そこで眼瞼下垂の手術をしたいと両親に改めて話、父親も私が悩んでいるならということで承諾をしてもらえました。

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— 保険適応眼瞼下垂手術 立花クリニック 大阪市天王寺 (@tachibanaclinic) February 13, 2020

眼瞼下垂の手術をしたい初めはとても緊張しました痛む時間もなく素早く施術が終わりました